【小説家になろう】Web小説773,033作品を無料で読める・探せるサイトです。
ここから書籍化・アニメ化された作品も多くあり、こんなに手軽に小説を読ませてもらっていいのかと思う、愛すべきサイトです。
ここでは私が実際読んでみて面白いとおもった小説を上げさせてもらいます。
感性が独特なので、王道モノもありますがちょっと飛んでる小説もあります。そこは笑って許してください。。
特別枠 寝不足級です
転生したらスライムだった件について
突然路上で通り魔に刺されて死んでしまった、37歳のナイスガイ。意識が戻って自分の身体を確かめたら、スライムになっていた! え?…え?何でスライムなんだよ!!!などと言いながらも、日々を楽しくスライムライフ。 どこかずれた天然主人公の異世界スライムライフです。
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蜘蛛ですが、なにか?
勇者と魔王が争い続ける世界。勇者と魔王の壮絶な魔法は、世界を超えてとある高校の教室で爆発してしまう。その爆発で死んでしまった生徒たちは、異世界で転生することになる。クラスの中でも最底辺に位置する主人公は、よりにもよって蜘蛛の魔物として生まれ変わってしまう。
【電子書籍】
ただただ読みまくります
Dジェネシス ダンジョンができて3年
地球にダンジョンが生まれて3年。
総合化学メーカーの素材研究部に勤める上司に恵まれない俺は、オリンピックに向けて建設中の現場で、いきなり世界ランク1位に登録されてしまう。あり得そうな世界であり得ない力を持たされた主人公が、世界の趨勢になるべく関わらず生きていこうとする、緩い(彼の希望)物語。設定はハードSFなのに、主体は主人公の日常です。
【電子書籍】
魔導具師ダリヤはうつむかない
前世は会社の激務を我慢し、うつむいたままの過労死。今世はおとなしくうつむいて、いい妻になろうとして婚約破棄。ダリヤは決めた。もう、うつむくのはやめる。
頑張って魔導具師の仕事をし、自分でできる限り生きたいように生きようと。魔導具と魔剣作りに熱中しつつ、飲んで食べて、いろいろと巻き込まれる日々。
【電子書籍】
四度目は嫌な死属性魔術師
この物語は、神様のうっかりミスで与えられるはずのチート能力を、名前が良く似た他人に与えられてしまい、莫大な魔力(MP)と独自に獲得した特殊な死霊魔術である死属性魔術しかない主人公が、不幸だった一度目、二度目の人生を終えながらも、四度目は嫌だと異世界で三度目の人生を生きるお話です。
【電子書籍】
Knight’s & Magic(ナイツ&マジック)
メカヲタ社会人が異世界に転生。
その世界に存在する巨大な魔導兵器の乗り手となるべく、彼は情熱と怨念と執念で全力疾走を開始する……。
【電子書籍】
シャングリラ・フロンティア〜クソゲーハンター、神ゲーに挑まんとす〜
世に100の神ゲーあれば、世に1000のクソゲーが存在する。
そんなクソゲーをこよなく愛する少年が、ちょっとしたきっかけから大衆が認めた神ゲーに挑む。
それによって少年を中心にゲームも、リアルも変化し始める。だが少年は今日も神ゲーのスペックに恐れおののく。
「凄い! 慣性と重力が常識的だ!!!」
【電子書籍】
書籍化されてなくても面白い
お気楽領主の楽しい領地防衛 〜生産系魔術で名もなき村を最強の城塞都市に〜
貴族の子として生まれたヴァンは2歳になった時、不意に自分が転生者であることを思い出した。
様々な部分で幼児とは思えない行動を見せ、一時期は神童と噂されるヴァン。
しかし、8歳で行う魔術適性鑑定の儀にて、役立たずと揶揄される生産系魔術の適性があるという結果が出てしまい、ヴァンは侯爵家を追い出されることになってしまった。
追いやられた先の村では様々な苦難が訪れるが、ヴァンはそれでも村の発展と防衛を続け、やがて名も無き村は巨大都市へと変化していく。
悪役令嬢はしゃべりません
リリアナ・アレクサンドラ・クラークは、六歳の時に流行り病に罹って高熱を出した。目覚めた時、彼女は前世の記憶を取り戻し、そして声を失っていた――。え、わたくし、リリアナ・アレクサンドラ・クラーク? 前世でやった乙女ゲームの悪役令嬢!?どのルートを進んでも待ち受けるのは身の破滅! 絶対回避したいけど、すでに王太子の婚約者候補になっている。このまま喋れなければ、婚約者候補から外される。それなら、決して喋らず魔術を磨いて、破滅ルートを回避してみせますわ!
薬の魔物の解雇理由
ネアは、歌乞いだ。
魔物を捕らえ契約し、一つの働きに対して、対価として命を削って一つの願い事を叶える。
しかし異世界に落とされ最弱の魔物と契約してしまったネアは、この世界での唯一の庇護者である第二王子からも婚約破棄を宣言されてしまう。おまけに、捕まえた魔物のディノは、その凄艶な美貌からは想像のつかない明らかに特殊な嗜好の持ち主だった。ネアは決意した。
一刻も早く転職して、この厄介な薬の魔物と縁を切ろうと。
まとめ
長く楽しませてもらっている「小説家になろう」、ありがとうございます。
ほとんど書籍化していて驚きましたが、たくさんの人に知ってもらえるのは
嬉しいですね。
まだまだ面白い小説があるので「小説家になろう」に入り浸り続けます。
次はもう少し多めに紹介したいと思います。






